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伝説のアイス「ビバオール Viva all」の復刻版を食べてみた
懐かしいグッズ 田宮模型「おもしろ工作シリーズ 神棚工作基本セット」が田舎の部屋に飾ってあった。
懐かしいグッズ 「ドルアーガの塔の食玩ボードゲーム」が田舎の押し入れから出てきた。
懐かしの軍人将棋「デラックス ミサイル行軍」が田舎の押し入れから出てきたので、開けてみた。

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2012年04月29日

MHK 松本人志のコント MHK 第5回 2012年3月3日 感想 だいぶ温まったところで終了。今後に期待。

MHK 松本人志のコント MHK 第5回 2012年3月3日 感想 だいぶ温まったところで終了。今後に期待。

第1回と第2回は観たのだけども、月一という変則プログラムのせいで、HDD予約し忘れてしまった。第5回も、夜中の再放送を見つけて録画した。うちのHDDプレイヤーの毎回予約ってやっとけば良かったのかもけど、月一のを毎回予約ってちょっと無理なのかなと思ってやらなかった。
で、今回のコントは3回4回を観ずにの5回。感想としては、第1回から比べるとだいぶ良かった。面白いコントがあった。最初のバンドもののコント「MUSIC PARADISE」。
(wiki)
音楽番組「MUSIC PARADISE」に、17年振りに再結成したバンド「ザ・惨愚楽巣(サングラス)」が登場する。しかし、ボーカルの「ミッキー」だけが来なかった為、松本扮するベースの「ジョー」の息子である「ショウ」がボーカルを務める。トーク後に彼らのヒット曲である「HUNGRY」をショウが歌うが…。
(wiki)
再結成バンドには哀しさと滑稽さが含まれているというファン心理(ファンじゃない人を含めて)をコントにしたところが良かった。松本人志さんのかぶるカツラの感じも味わい深い薄さで良かった。別にオチがバチッとキマったわけではないけども。バンドはお笑いグループ・超新塾みたいな雰囲気。
その後のコントはまずまず。英語の、いかにもNHKの教育系コンテンツにありそうなヤツのネタは聞き流したのでよくわからない。ヒーロー物のネタはいつもどおりの感じがしてよかった。最後のネタは悪の組織「ゾルゲ&ガッパーナ」って名前だけでOK。
5回目のせいかだいぶ肩が温まったかんじが出ていたと思う。
エンディングは、メイキング風景で、BGMというかエンディングテーマが、竹原ピストルと水野雄介とホーミータイツの『ふうせんガム~MHK2011ver.~』。なんとなく哀愁を漂わせるかんじ。番組全体の、肩の力を抜いた雰囲気が出ている気がします。
今回の全五回のプロジェクトは、視聴率的にはさも失敗のような扱いを受けている。たぶん、その時間帯で1番の視聴率をとらないと駄目だったんでしょう。今後第2シーズン、第3シーズンと続けていけばいいかなと思います。

MHK 松本人志のコント MHK 第5回 2012年3月3日 感想 だいぶ温まったところで終了。今後に期待。

2012年04月25日

近所のお嫁さん、ろくろくびでナ。

うちのバサマ(婆様)は、楽しみとボケ防止(ぼけほうし、とバサマは言っている)に、ぬりえをしている。
ぬり絵は孫である俺らが適当にアマゾンで買ったり、アルテマルカンで買ったりしてプレゼントしている。
まあジャンルはなんでもいいから、片っ端から買ってプレゼント。そんな中には「ゲゲゲの鬼太郎」もあった。
茶の間で、ぬりかべや砂かけ婆とかを塗っているバサマが、ぽつりとつぶやいた。
「そういえば、○△□のお嫁さん、ろくろくびだった噂あってな」
「は?」
「おっかねくてなー」
なんで普通にろくろくびがいるんだよ。いいけど。

2012年04月23日

[CINEMA]「マネー・ボール Moneyball」★★★★・(4点)

[CINEMA]「マネー・ボール Moneyball」★★★★・(4点)

フジテレビ「みなさんのおかげでした」で、東日本大震災チャリティー企画「ハンマーオークション」(旧:ハンマープライス)で「マネー・ボール Moneyball」主演のブラッド・ピットが出てて、それでちょっと知ってたので、観た。これは実際のオークランド・アスレチックスの活躍を描いた作品のようで、なかなかに面白かった。なんとなく、ビッグコミックスピリッツとかオリジナルとかのちょい大人向け漫画雑誌とかのテーマに出てきそうな感じ。
「もしドラ」は見てないけども、こんな感じなんでしょうか。野球を選手・監督の戦い方ではなく、マネジメントのアプローチでいくやつですよね。


『マネーボール』(Moneyball)は、2011年のアメリカ合衆国の映画。マイケル・ルイスによる『マネー・ボール 奇跡のチームをつくった男』を原作とし、オークランド・アスレチックスのゼネラルマネージャー、ビリー・ビーンがセイバーメトリクスを用い経営危機に瀕した球団を再建する姿を描く。ベネット・ミラーが監督し、ブラッド・ピットがビーンを演じた。第24回東京国際映画祭にて公式クロージング作品としてアジアプレミア上映[2]。

製作 [編集]

スタン・チャーヴィンが草稿を書き、スティーヴン・ザイリアンが脚色した。監督には当初デヴィッド・フランケルが当てられ[3]、その後スティーヴン・ソダーバーグが務めることになった。しかし撮影開始数日前の2009年6月19日、実際の選手へのインタビューが含まれているなど、脚本が通常のスポーツ映画とは異なっていたことから、ソダーバーグは監督を降板、撮影は延期された[4]。その後ベネット・ミラーが監督に決まり、アーロン・ソーキンが脚本を改稿した[5]。
ビーンを補佐したポール・デポデスタに当たる役 (映画での役名はピーター・ブランド) には当初ディミトリ・マーティンが当てられていたが、ジョナ・ヒルに代わった。また、デポテスタが、映画での自身の描かれ方に不満を抱き、実名の使用を許可しなかったため、映画では設定の似た架空の人物となった。これ以外にも選手の移籍した時期などに若干の脚色が見られる(例えば、ジェレミー・ジオンビは映画序盤に他球団から獲得したように描かれているが、実際には映画序盤に相当する時期にはすでに在籍している)。20連勝を達成した試合に関しては、試合展開も含めて事実に沿っている。
試合シーンでのリアリティを出すため、選手役には元野球選手や野球経験のある俳優が起用されている。テハダ役を演じたロイス・クレイトンは元メジャーリーガーである他、ジャスティス役のスティーブン・ビショップはマイナーリーグ在籍経験があり、ジャスティス本人とも親交がある。
撮影は2010年7月に始まった[6]。
その他 [編集]

とんねるずのみなさんのおかげでしたの東日本大震災チャリティー企画「ハンマーオークション」にて、ブラッド・ピットのサイン入りジャケット、映画「マネーボール」のサイン入りポスター、さらに「円球 ぶらぴ」と直筆で書かれた掛け軸が出品され、95万円で落札された。

[CINEMA]「マネー・ボール Moneyball」★★★★・(4点)

2012年04月14日

FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日


FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日

この日は、一日中雨でした。晴れたら間違いなく素晴らしいカードですから浦和戦ほどでなくとも、お客さんが入ったはずです。なんかFC東京ホーム開催の試合、今年はかなり雨が降っている気がします。FC東京側もそれを知っているようで、「「雨にもマケズ風にもマケズ」大作戦」を開催したようです。前日の「FC東京魂」でRAG FAIR土屋礼央さんが告知していました。

(1)「ゲートでお迎えうれしいな~ ピッチピッチチャップチャップランランラン」企画
各入場ゲートにて選手がお出迎えします。
・場所:メイン3ゲート付近、北2ゲート付近、バック2ゲート付近
・時間:12:10~12:40
※選手は当日まで未定

選手は、誰だったか、確か長谷川アーリアジャスール選手あたりが出場停止なので参加してたかと思います。ただ、私は試合開始ギリギリに行ったので会えませんでした。ざんねん。
一緒に行くメンツが都合つかなかったのが一番障害でしたが、加えて雨がかなり強かったので、最後まで悩みました。が、まあ暇だったので、我が家の大事なお友達で、ちょい前に誕生日を迎えたホワイトペキニーズ・ペキンちゃんに留守番をお願いし、出かけました。
八幡山の駅前のオオゼキでちょっとしたオヤツを購入し、いざ、飛田給駅へ。一人で行ったのは初めてです。ENEOSデーだったので先着2万名にエコバッグが配布でしたが、正面入口から入らなかったせいかゲットできず。残念。ってか、この日の入場者数19279人。もらいたかったなあ。FC東京戦でもらうグッズはけっこううれしい記念品です。エコバッグや白や黒のテディベアストラップ、プラクティス用のシャリシャリしたベストみたいなやつとか。
初めて一人で行ったのでちょっと寂しいです。雨だし。バックスタンドにしました。雨なので、席がガラガラでラクラクでした。去年の震災で放射能に怯えた勢いで買った雨ガッパ(レインコート)があるので、それを持ってい行きました。

試合はいつも詳しく見所を解説してくれる人がいるのだけど、一人だとぼーっとみちゃいます。雨の冷たさを手の甲で浴びながら、かゆいし。傘を膝下に開いて。同じ列に人はいないので、まあいいもんです。
いきなりGK権田修一選手が怪我しちゃいました。長引きます。前半途中から塩田仁史選手に交代です。私は塩田仁史選手が何となく好きで信頼している選手なので、テンションが上りました。がんばって。

鹿島アントラーズで気になる選手は、やはり我らが岩手の英雄・小笠原満男選手です(ちなみに、私の花巻市の英雄は東和町の八重樫茂生さんです。(やえがし しげお、旧名:茂夫、1933年3月24日 - 2011年5月2日)日本のサッカー選手、サッカー指導者。1968年のメキシコシティオリンピックにおいて、サッカー日本代表のキャプテンとして銅メダル獲得に貢献した「伝説のキャプテン」)。ただ今日の小笠原満男選手は、なんか迫力が無いというか、ボールを取られるシーンがよくありました。が私は常に小笠原満男選手を信頼していますから、きっと鹿島アントラーズを上位に押し上げてくれるはずです。
あとジュニーニョ選手。後半途中から出てきてくれました。彼もまたJLeagueで一時代を築いた素晴らしい選手です。今年から川崎フロンターレから鹿島アントラーズに来たばかりなので、まだまだですが、いい選手に決まっています。いや、今日は活躍してほしくなかったですけども、よくよくチャンスを作っていました。左サイドから中央に切れ込んでいいチャンスを作っていました。せめてFC東京戦では活躍してほしくなかったのですが、流石名手です。鹿島アントラーズの選手にしてみれば「頼むぜ名投手(「のび太の魔界大冒険」より)」でしょうね。

吉田寿光主審の笛はどうだったんでしょう。イエローカード9枚だそうです。あと1試合でゴールエリア内の間接フリーキックが2回。それぞれのチームで1回ずつ。なんか、ホントなんですかね。遠目でみたけどよくわかりませんでした。TV観てた方は納得だったんでしょうかね。
いや、サッカー的にどうこうじゃないです。ホームチームに有利な笛を吹くべきと思っているのです。まあ身も蓋も無いとよく言われるのですが、ファン目線でいうとそんなもんです。やりすぎてプロレスになったら最悪ですけども、そこそこホーム寄りになるのは許容範囲だと思っています。
アルゼンチンだったかブラジルだったかでは、ボールを拾う係の人が(マルチボールじゃないからか知らないけど)、わざとボールを渡すのを渋ったりすることがあるのをテレビでやってたくらいだし。いや、ボールボーイ担当の地元の高校生の皆さんがそれをやれとは言いませんよ。彼らの頑張りはスタンドで観ていてとても気持ちのいいものです。私がもし地元の高校のサッカー部員だったら、とてもいい経験になると思います。

まあ今日は負けました。せっかく行ったのに負けると悲しいです。ハーフタイム、仲間にメールしたりしてまったりしてました。寒いからビールも捗りませんね。ホットコーヒーでも作ってくればよかったかな、なんて。
もちろん今日はFC東京が負けて悲しいし悔しいですが、塩田仁史選手も見れました。鹿島アントラーズには我らの小笠原満男選手もいますので、それはそれで喜ばしいです。ジュニーニョも見れたし。
FC東京はスタートダッシュにわりかし成功している部類だと思います。サガン鳥栖もいいです。コンサドーレ札幌は少しむずかしいですが、FC東京から移籍した選手もいます(DFジェイド・ノース選手、FW近藤祐介選手。2010年はDF藤山竜仁選手がいた)し、がんばってほしいです。

前半29分 権田 修一 → 塩田 仁史
後半21分 得点:興梠 慎三
後半24分 太田 宏介 → 田邉 草民
後半24分 興梠 慎三 → ジュニーニョ
後半25分 青木 剛 → 昌子 源
後半29分 谷澤 達也 → 大竹 洋平
後半39分 得点:田邉 草民
後半49分 得点:遠藤 康

FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日 FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日土曜日

--FCTOKYO--
【緊急】4/14(土)J1リーグ第6節対鹿島アントラーズ戦 「雨にもマケズ風にもマケズ」大作戦実施のお知らせ
[4/12(木)] http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=12481

【緊急】4/14(土)J1リーグ第6節対鹿島アントラーズ戦 「雨にもマケズ風にもマケズ」大作戦実施のお知らせ
[4/12(木)]

このたび、4/14(土)J1リーグ第6節対鹿島アントラーズ戦(1:00pmキックオフ/味の素スタジアム)で、急きょ「雨にもマケズ風にもマケズ」大作戦を実施することとなりましたので、お知らせいたします。
今シーズン、FC東京の開幕からこれまでのホームゲーム2試合(3/17名古屋戦、3/31広島戦)が雨天での開催となり、予定したご来場者数を大きく下回りました。
さらに明後日4/14(土)に開催される鹿島戦も、現在の天気予報では雨マークとなっております。
そこで雨天の試合でも、ファンの皆さまに対して何か楽しいことができないかを考え、下記内容にてイベントを開催したいと思います。今回準備が間に合わずできなかった雨天企画も含め、今後もいろいろと行っていきたいと思います。
ぜひご友人・ご家族をお誘い合わせのうえ、雨天予報ではありますがご来場ください。

【内容】
(1)「ゲートでお迎えうれしいな~ ピッチピッチチャップチャップランランラン」企画
各入場ゲートにて選手がお出迎えします。
・場所:メイン3ゲート付近、北2ゲート付近、バック2ゲート付近
・時間:12:10~12:40
※選手は当日まで未定

(2)「てるてる坊主、止めてくれ!」作戦
ご来場のみなさまからオリジナルのてるてる坊主を集めて、みんなで雨が止むように祈念する企画です。
選手、スタッフが受け取りますので、上記各ゲート付近にいる選手、スタッフに直接手渡してください。
※てるてる坊主はスタジアム内に取り付ける予定です。

【備考】
味の素スタジアムは2層式(上層と下層)の屋根付きのスタジアムです。
原則すべての券種で雨に濡れないエリアがありますので、特に雨天でもご心配いりません。

○4/14(土)鹿島戦 マッチイベント「ENEOS Day」の詳細はこちら
http://www.fctokyo.co.jp/home/index.phtml?cont=item&item=12345

--FCTOKYO--

キックオフ:13:00 / 試合会場:味の素スタジアム
FC東京 1-2 鹿島アントラーズ
0(前半)0
1(後半)2
試合終了

警告・退場
田邉 草民(後半39分)
得点 興梠 慎三(後半21分)
遠藤 康(後半49分)
谷澤 達也(前半53分)
塩田 仁史(後半13分)
梅鉢 貴秀(前半40分)
興梠 慎三(前半45分)
大迫 勇也(後半33分)
岩政 大樹(後半36分)
小笠原 満男(後半38分)
ジュニーニョ(後半39分)
増田 誓志(後半52分)

10 シュート 8
17 直接FK 9
4 間接FK 4
3 CK 4
3 オフサイド 3

スターティングメンバー
FC東京
位置 背番号 選手名 交代
GK 20 権田 修一
前半29分
DF 2 徳永 悠平
3 森重 真人
6 太田 宏介
後半24分
30 チャン ヒョンス
MF 4 高橋 秀人
7 米本 拓司
18 石川 直宏
22 羽生 直剛
39 谷澤 達也
後半29分
FW 49 ルーカス
鹿島アントラーズ
位置 背番号 選手名 交代
GK 21 曽ヶ端 準
DF 3 岩政 大樹
4 山村 和也
7 新井場 徹
22 西 大伍
MF 15 青木 剛
後半25分
25 遠藤 康
27 梅鉢 貴秀
40 小笠原 満男
FW 9 大迫 勇也
後半48分
13 興梠 慎三
後半24分
ベンチ入り選手 ベンチ入り選手
位置 背番号 選手名 交代
GK 1 塩田 仁史
前半29分
DF 16 丸山 祐市
33 椋原 健太
MF 19 大竹 洋平
後半29分
27 田邉 草民
後半24分
FW 11 渡邉 千真
13 平山 相太
位置 背番号 選手名 交代
GK 1 佐藤 昭大
DF 5 アレックス
23 昌子 源
後半25分
MF 10 本山 雅志
11 ドゥトラ
14 増田 誓志
後半48分
FW 8 ジュニーニョ
後半24分
観客数 19279人 気温 10.3度 主審 吉田 寿光
芝状況 全面良芝水含み 湿度 87% 副審 相樂 亨
天候 雨 風 無風 副審 穴井 千雅

FC東京 FC東京 1-2 鹿島アントラーズ Jリーグ2012 第6節 4月14日

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