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伝説のアイス「ビバオール Viva all」の復刻版を食べてみた
懐かしいグッズ 田宮模型「おもしろ工作シリーズ 神棚工作基本セット」が田舎の部屋に飾ってあった。
懐かしいグッズ 「ドルアーガの塔の食玩ボードゲーム」が田舎の押し入れから出てきた。
懐かしの軍人将棋「デラックス ミサイル行軍」が田舎の押し入れから出てきたので、開けてみた。

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2012年02月25日

【SONY ウォークマン】 NETWORK WALKMAN NW-HD1 バッテリー交換完了

【SONY ウォークマン】 NETWORK WALKMAN NW-HD1 バッテリー交換完了。ネットの記事を読んで、自分で交換できるってことだったので、ヨドバシカメラに電話して取り寄せできるかどうかを聞いた。折り返しの電話での回答は、「バッテリーの販売はしていない」とのこと。また「修理扱いでバッテリー交換は可能」と言う事だったので、新宿のヨドバシカメラに持ち込んだ。
数日後だか、完了したとのことで無事戻ってきた。バッテリー交換完了。バッチリです。
リモコンがずいぶん前に断線して壊れてしまったので、今は人からもらったMDウォークマン(MD WALKMAN RM-MZE1)のリモコンを流用している。操作は一部違う。早送り、戻し、停止、アルバム移動?、ボリューム操作は出来るけど、再生は出来ない。再生は本体側で行う。なんか気持ち悪いけど、ざっくりした操作でもできるのがありがたい。発売年に買ったけど、まだ現役。音質も悪くない。

2010年Mar月14日




レオナルド・シミノ Leonardo Cimino - Wiki

レオナルド・シミノ Leonardo Cimino - Wiki

Leonardo Cimino
レオナルド・シミノ

レオナルドCiminoさん
ウィキペディアフリー百科事典から
レオナルドCiminoさんが 生まれた 1918年であり、 イタリアの 映画やテレビ、舞台俳優1937年ブリッツスタインマーク元の段階の生産の登場したのクレードルウィルロックを。 レオナルドダヴィンチの最もよく知られている役割は、ミニシリーズ、1983年のSFされ ています フィルムとしてアブラハムバーンスタインは1987年の特徴 ドラキュリアン として"怖いドイツ人。"
Ciminoさんはショーテレビ出演のゲストが作った出演者いくつかのの範囲 裸の町、 コジャック、 イコライザ と ロー&オーダー。 Ciminoさんはパワーズシャロン女優と結婚する。
[が編集]フィルモグラフィー

モンシニョール (1982)
悪魔の棲むⅡ:所持 (1982)
砂丘 (1984)
月の輝く夜に (1987)
モンスタースクワッド (1987)
セブンスサイン (1988)
ペン&テラーは殺される (1989)
フレッシュマン (1990)
ウォーターワールド (1995)
ハンガー (1997)
クレイドルウィルロック (1999)
メイド (2001)
知っている前に悪魔は君が死んで (2007年)

Leonardo Cimino
From Wikipedia, the free encyclopedia
Leonardo Cimino born 1918, is an Italian film and television and stage actor who in 1937 appeared in the original stage production of Marc Blitzstein's The Cradle Will Rock . Leonardo's most well known roles are in the 1983 science fiction miniseries, V as Abraham Bernstein and the 1987 feature film The Monster Squad as the "scary German guy."
Cimino has made guest appearances on tv shows,some of those appearances range from Naked City, Kojak, The Equalizer and Law & Order. Cimino is married to actress Sharon Powers.
[edit]Filmography

Monsignor (1982)
Amityville II: The Possession (1982)
Dune (1984)
Moonstruck (1987)
The Monster Squad (1987)
The Seventh Sign (1988)
Penn & Teller Get Killed (1989)
The Freshman (1990)
Waterworld (1995)
The Hunger (1997)
Cradle Will Rock (1999)
Made (2001)
Before the Devil Knows You're Dead (2007)
[edit]External links

Leonardo Cimino at the Internet Movie Database
Leonardo Cimino at the Internet Broadway Database
Leonardo Cimino at the Internet Off-Broadway Database

レオナルド・シミノ Leonardo Cimino - Wiki

2012年02月21日

[CINEMA]「スター・ウォーズ エピソードVI ジェダイの復讐 Star Wars Episode VI: Return of the Jedi (1983年) 吹き替え 日本テレビ「金曜ロードショー」版」★★★★★(5点)

[CINEMA]「スター・ウォーズ エピソードVI ジェダイの復讐 Star Wars Episode VI: Return of the Jedi (1983年) 吹き替え 日本テレビ「金曜ロードショー」版」★★★★★(5点)

日本テレビ「金曜ロードショー」版の「スター・ウォーズ ジェダイの復讐」が観たくて、実家に帰った時に、ビデオテープを探しました。3倍録画ですし、録画はじまりがジラジラしてるし、手作業でやったCMカットはいいのだけれど、つなぎ目に虹色の縦線がブワーンと動く感じがなんとも懐かしい。

「金曜ロードショー」でやったとき、Episode4,5のちょっとした振り返り映像があって本編に入った。そこのところの映像も残っていたのでちょっと楽しい。古いビデオは目的の映像以外のもの(CMやニュース、速報テロップなど)が嬉しかったりする。だので、最近、HDDレコーダーでCMカットが面倒なのも、長い目で見りゃ残しといていいかなとか思ってます。

この「金曜ロードショー」版スター・ウォーズの吹替で育った私としては、ルーク・スカイウォーカーは水島裕さんだし、ハン・ソロは村井国夫さん、レイア・オーガナ(レイア姫)は島本須美さん、C-3POは野沢那智さんだ。DVDに収録されている吹替の方々もいいんですけど、やはりファースト・コンタクトというか、インパクトは大きい。久々に、20年以上ぶりに録画ビデオを見なおしたけども、しっくりきます。
イウォーク族とレイア姫の会話シーンも、島本須美さんの声は優しげです。演じたキャリー・フィッシャーさんはあまりその後に役に恵まれなかったけども、吹き替えで見た彼女はなかなかよかったです。

エンディング。DVD版はアナキン・スカイウォーカー差し替えられていたので、昔のバージョンが見たかったし、最後の最後、イウォーク族の宴での音楽からのスター・ウォーズの曲に入ってエンディングが気持ちよかった。

日本語吹替
日本テレビ「金曜ロードショー」
ルーク・スカイウォーカー:水島裕
ハン・ソロ:村井国夫
レイア・オーガナ:島本須美
ダース・ヴェイダー:鈴木瑞穂
ベン・ケノービ:滝田裕介
ヨーダ:高木均
C-3PO:野沢那智
ランド・カルリジアン:内海賢二
皇帝:田中明夫
モン・モスマ:高畑淳子
メイディン将軍:筈見純
アクバー提督:田村錦人
ウェッジ:大塚芳忠
ピエット提督:仁内建之
その他:塚田正昭、キートン山田、小島敏彦、広瀬正志、千田光男、二又一成、荒川太郎
ナレーター:城達也
制作:コスモプロモーション
演出:蕨南勝之
翻訳:平田勝茂
調整:近藤勝之

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』(スターウォーズ エピソードシックス ジェダイのきかん、Star Wars Episode VI: Return of the Jedi)は、1983年のアメリカ映画。SF映画。
1983年に公開された作品は、日本では『スター・ウォーズ ジェダイの復讐』と題されていたが、後に変更された。

スタッフ

監督:リチャード・マーカンド
製作:ハワード・カザンジャン
製作総指揮:ジョージ・ルーカス
原案:ジョージ・ルーカス
脚本:ジョージ・ルーカス、ローレンス・カスダン
撮影:アラン・ヒューム
SFX: インダストリアル・ライト&マジック
SFXスーパーバイザー:リチャード・エドランド、デニス・ミューレン、ケン・ローストン、フィル・ティペット
サウンドデザイン:ベン・バート(スカイウォーカー・サウンド)
日本語字幕:岡枝慎二(初公開時)、林完治(特別篇)
吹替翻訳:平田勝茂(特別篇)
音楽:ジョン・ウィリアムズ
ポスター:佐野一彦(初公開時)

登場人物・キャスト

ルーク・スカイウォーカー:マーク・ハミル
ハン・ソロ:ハリソン・フォード
レイア・オーガナ:キャリー・フィッシャー
ダース・ベイダー:デビッド・プラウズ(演)、ジェームズ・アール・ジョーンズ(声)、セバスチャン・ショウ(素顔)
オビ=ワン・ケノービ:アレック・ギネス
ヨーダ:フランク・オズ(操作・声)
C-3PO:アンソニー・ダニエルズ
R2-D2:ケニー・ベイカー
ランド・カルリシアン:ビリー・ディー・ウィリアムズ
チューバッカ:ピーター・メイヒュー
パルパティーン:イアン・マクダーミド
アナキン・スカイウォーカー:セバスチャン・ショウ(劇場公開版)、ヘイデン・クリステンセン(DVD版)
ウィケット・W・ウォリック:ワーウィック・デイヴィス

[CINEMA]「スター・ウォーズ エピソードVI ジェダイの復讐 Star Wars Episode VI: Return of the Jedi (1983年) 吹き替え 日本テレビ「金曜ロードショー」版」★★★★★(5点)

2012年02月20日

[CINEMA]「スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス Star Wars: Episode I - The Phantom Menace (1999年) 」★★★★・(4点)

[CINEMA]「スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス Star Wars: Episode I - The Phantom Menace (1999年) 」★★★★・(4点)

ペプシのボトルキャップフィギュアをコレクションして盛り上がった「スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナス Star Wars: Episode I - The Phantom Menace (1999年) 」。ジャー・ジャー・ビンクスやセブルバ、パドメ、アミダラ、ダース・モール。キャラクターの名前もボトルキャップの裏に書いてあったので予習ばっちりでした。とはいえ、セブルバヘッド、アミダラヘッドなど、ボトルキャップでの呼び方が頭にこびりついてしまってたのだけども。

初見は映画館。ワーナー・マイカル・シネマズでした。今回はDVD。ここのところSF映画に飢えていたところです。ちょっと前に日清カップヌードルのコマーシャルでヨーダがフォースを使って頭上の巨大なヤカンを沸騰させてたし。スターウォーズのキャラクターがCMに出たのは1980年代の松下電器のCM「Panasonic いつもSOMETHING NEW」が懐かしい。ジョージ・ルーカスが出てて、スター・ウォーズのキャラクターがたくさん出てた。当時のCM撮影のエピソードで、アメリカの現場に行ったCMスタッフが「なんでも使っていいよ」との言葉にスター・ウォーズのキャラクターをガンガン使って撮影、後で強烈な請求書が来てびっくりしたってのがあったらしい(「とんねるずのオールナイトニッポン」でのリーダー石橋貴明のトーク、なので不確かな情報)。

今回は既に全エピソードを見終わった後なので、前後関係がわかった視点で見た。まあ、初期Episode4,5,6を観て臨んだ時の気持ちよりは感想が違ってきています。Episode1,2,3は、アナキン・スカイウォーカーは主役ではなく、ユアン・マクレガー演じるオビ=ワン・ケノービが主役だってことなんですけども、立ち位置が脇役すぎるってこと。もっとオビ=ワン・ケノービを軸にしてストーリーを展開させて欲しかった。

アナキン・スカイウォーカーの役者(吹替声優)
スター・ウォーズ エピソード1:ジェイク・ロイド Jake Lloyd (矢島晶子)
スター・ウォーズ エピソード2、3:ヘイデン・クリステンセン Hayden Christensen (浪川大輔)
スター・ウォーズ エピソード6:セバスチャン・ショウ Sebastian Lewis Shaw (大平透)

クワイ=ガン・ジンがアナキン・スカイウォーカーを見出すところもちょっと生体データでジェダイの騎士としてやっていけるとされるミディ・クロリアン数値が高いとか、もっとオビ=ワン・ケノービにも中心になってても良かった。

あと、ダース・モール。彼はとても強くてかっこ良い。Episode1だけで終わらせるにはちょっともったいなかった。Wikiを見ると、

「(Wiki ダース・モール)・・・(略)ダース・モールは死んだと思われていたが、実は生き残っていることが『クローン・ウォーズ』シーズン3で明かされている。」

とある。また、ダース・モールを主人公にしたスピンオフ小説『ダース・モール 闇の狩人』(マイケル・リーヴス著、ソニー・マガジンズ刊)がある。やはり人気があるよう。

今年は3D版のEpisode1が上映されるようで、以後毎年3D版がEpisode順に上映されるらしい。楽しみですね。。私はかつて「アバターAVATAR」を映画館で観て3D酔いしてしまったので、ちょっと行きにくいです。。

スター・ウォーズシリーズは間違いなく名作です。

東北おもしろコラボ食品シライシパン「スタミナ源たれドーナツ」を食べてみた(2012.1.5)
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