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伝説のアイス「ビバオール Viva all」の復刻版を食べてみた
懐かしいグッズ 田宮模型「おもしろ工作シリーズ 神棚工作基本セット」が田舎の部屋に飾ってあった。
懐かしいグッズ 「ドルアーガの塔の食玩ボードゲーム」が田舎の押し入れから出てきた。
懐かしの軍人将棋「デラックス ミサイル行軍」が田舎の押し入れから出てきたので、開けてみた。

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2011年01月31日

【ブックチック】Buck-Tick RENDEZVOUS 〜ランデヴー〜

どれくらいBUCK-TICKふぁんかというと、私のラジカセはVictorのCDian(シーディアン)RC-X70です。テレカも使わず取っておいております。とはいえ、ジャストワンモアキス Just one more kiss、悪の華、キャンディを聴いたくらいにして人生だいぶ来ておりました。

あれからずいぶんビジュアルマンやらロックマンが、悲しくも出ては消えを繰り返しております。
X、グレイ、LUNA SEA、マルコシアス・バンプ、T-BORAN、WANDS、ソフトバレエ、TOKIO、男闘呼組、かまいたち、TMネットワーク、ユニコーン、JUN SKY WALKER(S)、。まあビジュアル系でもロックでもないのも入れましたが。大好きなTHE YELLOW MONKEYも解散しました。なにげに期待していたTHE SUNSは思いの外ハネませんでしたし。

、、、まあいいとして。BUCK-TICK。「RENDEZVOUS 〜ランデヴー〜」。なんでしょう。とても素敵な明るいMUSICです。ボーカルの櫻井敦司さんはCDianのころと変わらぬ鋭いまなざし。かっちょし。メンバー全員いいかんじだ。
PVもいい。ランデヴーの「ヴー」の口の櫻井敦司さんがかっこいい。「Be my baby, Be bop a baby, She's my baby love 」とかいいじゃない。

Buck-Tickの先入観として、ダーク、退廃的。おどろおどろしい歌い方、怖いめのビジュアル。どれも魅力の一つでして、それをふまえて「RENDEZVOUS 〜ランデヴー〜」はより明るく気持ちいい曲に感じちまうのでしょうし、感じます。

この曲を聴いたときの新鮮さ・明るさ、前向きさと寂しさはTHE YELLOW MONKEYのラストシングル「プライマル。」に通じるものがある。卒業ソングとして聴いてもいいかんじだ。卒業ソングなんて言われたら彼らは不本意か。とはいえさっき知った曲ですがとてもいい曲を知って嬉しいです。


RENDEZVOUS 〜ランデヴー〜(4:51)
作詞:櫻井敦司、作曲:今井寿、編曲:BUCK-TICK

「RENDEZVOUS 〜ランデヴー〜」(ランデヴー)は、日本のバンドBUCK-TICKの26枚目のシングルである。2007年6月6日発売。

2011年01月16日

FC東京0-2京都、まさかの、やっぱり降格。1年ご苦労様、来年も頑張ってねのかんじ。

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