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伝説のアイス「ビバオール Viva all」の復刻版を食べてみた
懐かしいグッズ 田宮模型「おもしろ工作シリーズ 神棚工作基本セット」が田舎の部屋に飾ってあった。
懐かしいグッズ 「ドルアーガの塔の食玩ボードゲーム」が田舎の押し入れから出てきた。
懐かしの軍人将棋「デラックス ミサイル行軍」が田舎の押し入れから出てきたので、開けてみた。

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2008年11月25日

[CINEMA]「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」★★★★・(4点)

2008年Nov月25日

[CINEMA]「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」★★★★・(4点)

劇場で観損なったけど、ようやくDVDで鑑賞。前3作と同じ雰囲気で、現代のCGが融合している感じがよかった。ストーリーもいい感じ。ハリソンフォードはやっぱりインディの格好させるとシマる。あとはハン・ソロをやってくれりゃあいいんだけど。あれはあれで、マークハミルとかキャリーフィッシャーがきびしいか。。

インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国 スペシャルコレクターズ・エディション 【2枚組】
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2008-11-07)
売り上げランキング: 25
おすすめ度の平均: 3.5
3 アメリカン・ドリームよもう一度
1 こいつぁすごい!!
5 お帰りインディ!そして、ありがとう!
2 悪役K・ブランシェットがカッコイイ!!
3 反則


「レイダース 失われたアーク」「インディジョーンズ魔宮の伝説」の時は、金曜ロードショーで観た。ビデオ録画して、何度も見た。CMカットなんて無かったから、ダイア建設のCMソング「東京砂漠」が入ったりしたもの。

ダイア建設「東京砂漠88・バスケット」篇
http://www.diapalace.jp/special/history/player_tokyosabaku88.swf


「レイダース」は、最後のシーンで、悪いヤツが頭バクハツが怖かった。似たような時期に金曜ロードショーで「スキャナーズ」があって、予告CMが怖すぎてブルーになったことがあった。マイケル・アイアンサイドが念力で人の頭バクハツするやつだと思う。ストーリーは知らない。ああ、この際だから観たいなあ。

「魔宮の伝説」は心臓を抜くシーンが怖かった。あとオープニングの「エニシン・ゴーズ」はなんかいい感じだった。ジェットコースター・ムービーといえばコレったかんじ。まあトロッコのシーンだけど。一番すき。

「インディ・ジョーンズ/最後の聖戦」はビデオレンタルだった。大学一人暮らしのころ。なぜか空の青色だけが残ってる。面白かったし、ビデオも買って本棚に並べていた思い出だけど、ストーリーの印象が薄い。

今回はDVDで、吹き替えを選択。字幕をみるのがダルいから。ああ、字幕無しで英語で聞けたらいいのに。あとは、「インディは家で吹き替えで観るもの」というイメージから。吹き替えは過去の作品と違う印象だったけど、どうだったんだか。

やはり出てきた、軍の悪いやつ、原住民的な連中、気持ち悪い虫、ブービートラップ、カーチェイス、etc。いろいろ盛りだくさんなのに安心して観れた。

スターウォーズは、エピソード2までみて、それっきり。どうもしっくりこなくてやめた。でもインディはこんな感じの作品をあと2,3作品観たいものだ。もちろん、ハリソンフォードがあと10年ぐらい動けることが条件だけど。

映画もシリーズ化すると、その作品全体でのストーリーの進展が迫られるので、「ターミネーター3、4」みたいになるとグダグダできびしいかもしれないけど、「スタートレック・インサレクション」のように、「別にあっても無くてもよかったけど、まあ面白かった作品」を作りつづけてほしい。

クリスタルスカルの王国の設定がとてもトンデモな感じで良かった。アマゾンでレビューをみると、この設定(ロズウェル事件を絡ませた)にかなり厳しい意見もあるけど、いままでの上を行くスケールを考えると、まあいい感じだったんじゃないかしら。オーパーツやら何やらは解明できてないから、派手な方がいいもんね。まあ、宇宙とか異次元を結びつけると安易だけど、霊とか神、呪術なら安易じゃない、ってのも微妙だけど、観る側にしたら、宇宙とか出すと、SFジャンルになっちゃうからなあ。

続編はインディの世代交代とかになってもちょっとイヤだけど、避けて通れなそう。かつてのショーン・コネリーのような役どころになってでも続編はほしい。頼りないジュニアのために一役買うインディてやつ。

アマゾンだから、インディ・ジョーンズ・ストア

(wiki)
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull
監督 スティーヴン・スピルバーグ
製作総指揮 ジョージ・ルーカス
キャスリーン・ケネディ
製作 フランク・マーシャル
脚本 デヴィッド・コープ
音楽 ジョン・ウィリアムズ
撮影 ヤヌス・カミンスキー
編集 マイケル・カーン
配給 パラマウント・ピクチャーズ
公開 2008年5月22日 アメリカ合衆国の旗
2008年6月21日 日本の旗
上映時間 123分
製作国 アメリカ
言語 英語
前作 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦

『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull)は、2008年のアメリカ映画。アドベンチャー映画。インディ・ジョーンズ シリーズの第4作目。

アメリカでマッカーシズムが吹き荒れた1957年。イリーナ・スパルコ率いるアメリカ陸軍に扮したソ連軍に捕らえられたインディアナ・ジョーンズと相棒ジョージ・マクヘイルは、翌日に近くで核実験が行われるネバダ州のアメリカ軍施設"エリア51"内にある政府の機密物保管倉庫に連れていかれる。

彼らはそこで「1947年にニューメキシコ州ロズウェルで起きた事件」(ロズウェル事件)でアメリカ軍が手に入れた、強い磁気を発する長方形の箱を探すよう、インディに強要する。そしてそこで彼らが見つけたのは、強い磁気で金属を引き寄せる謎のミイラだった。

インディはマクヘイルの裏切りに遭いながらも、相手の隙を突き機転を利かせ、何とか彼らの拘束から逃れることに成功し、翌日の昼町へとたどり着く。しかし、そこは軍が核実験のために建設した無人の町で、人間はおらず、突如実験のカウントダウンを告げるアナウンスが響いた。インディは辛くも鉛が使われた冷蔵庫に閉じこもって難を逃れるのだが、FBIから尋問を受け共産主義者のレッテルを貼られてしまう。

大学では無期限休職処分になり、「自由の国アメリカ」と呼ばれていた祖国の現状に失望したインディは国外に向かうため列車に乗った。しかしそこにバイクにまたがった謎の青年(マット・ウィリアムズ)が話しかけてくる。彼によると自身の母親のマリオン・レイヴンウッドがペルーから助けを求めているのだという。


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